男性機能鍛錬道場・鍛練大辞典

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DAIJITEN鍛練大辞典

TANREN ENCYCLOPEDIA
男性機能鍛錬道場・鍛練大辞典
― 男の快楽、そのすべてをここに記す ―

人類は火を使い、海を渡り、空を飛び、ついには宇宙へ行った。

そしてAIまで生み出した。

株価に一喜一憂し、老化に怯え、仕事、家庭、人間関係に追われながら、
人類は今日も凄まじい勢いで進歩を続けている。

しかし――

男は未だ、
自分の股間ひとつ完全には理解していない。

亀頭。
手コキ。
寸止め。
乳首。
アナル。
前立腺。
金玉。
そして男の潮吹き。

焦らされる快感。
射精する快感。
射精しない快感。
一度では終わらない快感。
姿勢によって変わる快感。
言葉によって生まれる興奮。
そして射精した『その先』に待ち受ける、まだ見ぬ世界。

男の身体には、まだまだ知られざる領域が残されているのである。

東京・五反田。

そんな『男の快楽』という、壮大かつ、 どうでもいいようで本人にとっては極めて重要なテーマに、
真正面から挑み続けてきた一軒の道場がある。

その名も――
【男性機能鍛錬道場】

開門以来、数多の下半身戦士が道場の門を叩き、
数多のテクニック姉さんが男の股間と真剣に向き合ってきた。

そこで磨かれた技。
発見された弱点。
生み出された型。
受け継がれてきた作法。
数々の悶絶。
絶叫。
珍事件。
そして大量の射精。

それらを後世に残すべく、
道場が長年培ってきた男の快楽文化を、
ここに一冊の大辞典として編纂する。

それが――
【鍛練大辞典】

これは医学書ではない。

学術書でもない。

ましてや受験には一切役に立たない。

しかし男として生きていく上で、
知っていても決して損はない……かもしれない(笑)

初心者よ、恐れるな。
熟練者よ、己を過信するな。

男の快楽に、卒業はない。

さあ下半身戦士諸君。
新たなる鍛練の扉を開こう!

第一編 【七大鍛練】
― すべての道は、ここより始まる ―

男性機能鍛錬道場がここに記す、七つの基本鍛練。
己の知る世界から読むもよし。未知なる世界へ足を踏み入れるもよし。

  1. 第一巻
    亀頭責め

    ― 男の弱点、その最前線 ―

    男性機能鍛錬道場の王道中の王道。男の最前線にして最大級の弱点、その奥深き世界を紐解く。

    亀頭責めの巻を読む →
  2. 第二巻
    手コキ

    ― 原点にして奥義 ―

    誰もが知っている。だが極めた者は少ない。二本の腕と十本の指から生まれる、永遠の基本鍛練。

    手コキの巻を読む →
  3. 第三巻
    寸止め

    ― イカせない。それもまた技術なり ―

    あと少し、もう限界。その瞬間に止める。焦らしと駆け引きが生み出す、終わらせないための鍛練。

    寸止めの巻を読む →
  4. 第四巻
    乳首責め

    ― 男よ、股間だけが弱点だと思うな ―

    『俺は乳首なんか感じない』――その根拠なき自信に、テクニック姉さん達が静かに挑む。

    乳首責めの巻を読む →
  5. 第五巻
    アナル・前立腺

    ― 未知なる快楽への裏口入門 ―

    正面玄関だけが入口とは限らない。アナル、そして前立腺。興味はある。しかし怖い。そんな下半身戦士に贈る未知との遭遇。

    アナル・前立腺の巻を読む →
  6. 第六巻
    金玉責め

    ― 二つの国宝を、雑に扱うべからず ―

    いつも竿の下で静かに控える二人組。主役の陰に隠れ続けたゴールデンボールに、今こそ光を。

    金玉責めの巻を読む →
  7. 第七巻
    男の潮吹き

    ― 射精で終わりだと、誰が決めた ―

    多くの男がゴールだと思っている射精。その常識のさらに向こう側を覗く、道場屈指の特殊鍛練。

    男の潮吹きの巻を読む →
第二編 【七大奥義】
― 王道を知った男だけが覗ける、その先の世界 ―

基本を知れば、その先が気になる。
ここより先は、男の快楽をさらに深く掘り下げる七つの奥義である。

  1. 第一奥義
    言葉責め・淫語

    ― 男は耳からも丸裸になる ―

    触れていないのに興奮する。恥ずかしいのに聞きたくなる。淫語と言葉が快楽へ変わる、不思議で奥深い世界。

    言葉責め・淫語を読む →
  2. 第二奥義
    女性上位のプレイとは?

    ― 主導権を手放す勇気もまた鍛練 ―

    男が攻めるだけがプレイではない。女性に身を委ね、翻弄され、主導権を預けるという楽しみ方。

    女性上位のプレイを読む →
  3. 第三奥義
    スロー手コキ

    ― 遅い。しかし逃げられない ―

    速さを捨て、あえてゆっくり。僅かな動きまで意識させることで生まれる、手コキのもう一つの世界。

    スロー手コキを読む →
  4. 第四奥義
    連続射精

    ― 一発で閉店するな ―

    一度の射精で本日の営業終了なのか。それとも第二幕はあるのか。男の復活劇を巡る挑戦系鍛練。

    連続射精を読む →
  5. 第五奥義
    ルーインドオーガズム

    ― 絶頂、その最後だけを奪う ―

    ゴール目前まで導きながら、最後を思い通りにはさせない。寸止めとも異なる、焦らし系特殊奥義。

    ルーインドオーガズムを読む →
  6. 第六奥義
    乳首ドライ

    ― 股間に触れず、どこまで行けるのか ―

    男の快楽は股間だけなのか。乳首を中心とした刺激だけで感覚を積み上げていく特殊鍛練。

    乳首ドライを読む →
  7. 第七奥義
    ドライオーガズム

    ― 出さずにイク。その謎に迫る ―

    射精と絶頂は本当に同じものなのか。男の快楽観そのものを揺さぶる、奥深きテーマ。

    ドライオーガズムを読む →
第三編 【鍛練七型】
― 姿勢が変われば、快楽も変わる ―

同じ技でも、姿勢が変われば景色も感覚も変わる。
ここに道場が記す、七つの鍛練姿勢を紹介する。

  1. 第一型
    四つん這い

    ― 時には二本足を捨てる勇気も必要である ―

    視線、姿勢、羞恥、無防備さ。体勢ひとつ変えるだけで、いつもの鍛練がまるで別物になる。

    四つん這いを読む →
  2. 第二型
    正座手コキ

    ― 礼に始まり、射精に終わる ―

    正座という日本古来の礼儀正しき姿勢と手コキが融合。どこか厳かで、なぜか妙にスケベな一型。

    正座手コキを読む →
  3. 第三型
    膝立ち

    ― 男の威厳と無防備、その狭間に立つ ―

    立っているようで立っていない。座っているようで座っていない。独特の高さと距離感を生む姿勢。

    膝立ちを読む →
  4. 第四型
    両足ホールド

    ― 逃げ道、封鎖 ―

    両脚の自由を奪われ、後は身を委ねるのみ。『逃げられない』という状況そのものを楽しむ一型。

    両足ホールドを読む →
  5. 第五型
    逆胸またぎ

    ― 視界を奪われた男に残されたもの ―

    姿勢、密着、視界。その配置を逆転させることで生まれる、道場らしい変則型。

    逆胸またぎを読む →
  6. 第六型
    添い寝手コキ

    ― 戦いだけが鍛練ではない ―

    激しく追い込むだけが快楽ではない。横になり、密着し、ゆったり楽しむ癒やし系鍛練。

    添い寝手コキを読む →
  7. 第七型
    仁王立ち手コキ

    ― 立って果てる。それもまた男道 ―

    下半身戦士は立つ。姉さんは攻める。単純明快にして妙な緊張感を伴う、堂々たる立位鍛練。

    仁王立ち手コキを読む →
第四編 【射精考】
― 我々は射精について、どこまで知っているのか ―

人生で何度も経験しているのに、意外とよく知らない。
男にとって身近すぎる現象『射精』について、道場なりに考察する。

  1. 第一考
    射精飛距離

    ― 男はなぜ、飛ぶと少し嬉しいのか ―

    距離に優劣などない。それでも飛べば妙に誇らしい。どうでもいいようで気になる、男の永遠のテーマ。

    射精飛距離を読む →
  2. 第二考
    射精量・濃度

    ― 多ければ偉いのか。濃ければ強いのか。 ―

    日によっても人によっても違う射精の見た目。それでも男は量と濃さが気になってしまうのである。

    射精量・濃度を読む →

追補編【男体考】

男は、自分の身体をどこまで知っているのか。
焦らし、性感帯、我慢汁、勃起、賢者タイム。身近なのに意外と説明出来ない、男の身体と快楽について考察する。

  1. 第一考
    焦らし

    ― 触らない時間まで、快楽にしてしまえ ―

    触れそうで触れない。始まりそうで始まらない。待つ時間と期待まで快楽へ変えてしまう、焦らしという技術を考える。

    焦らしを読む →
  2. 第二考
    性感帯

    ― 男の弱点は、股間だけとは限らない ―

    亀頭、乳首、金玉、アナル・前立腺。そしてまだ本人も知らない場所。男の身体に散らばる『気持ちいいかもしれない場所』を探る。

    性感帯を読む →
  3. 第三考
    我慢汁

    ― 本人より先に、股間がやる気を表明する ―

    本人はまだ平静を装っている。しかし股間はすでに反応している。俗に『我慢汁』と呼ばれる男の身体反応について考える。

    我慢汁を読む →
  4. 第四考
    勃起

    ― 男はなぜ、自分のチンポの機嫌を気にするのか ―

    立った、立たない、今日はどうだ。なぜ男は自分の股間をここまで気にするのか。勃起という身近な身体反応を道場流に考察する。

    勃起を読む →
  5. 第五考
    賢者タイム

    ― あれほど欲しがっていた男は、どこへ消えたのか ―

    数十秒前まで欲望全開だった男が、射精した途端に突然冷静になる。男たちにお馴染みの『賢者タイム』という謎の時間に迫る。

    賢者タイムを読む →
第五編 【下半身戦士の作法】
― 技の前に心得あり。快楽の前に礼節あり。 ―

強い刺激を知ることだけが鍛練ではない。
準備、礼儀、終わり方。下半身戦士たる者、振る舞いまで美しくありたい。

  1. 第一訓
    鍛練前の儀式

    ― 良き鍛練は、良き準備から始まる ―

    清潔、体調、希望、心構え。いざ戦が始まってから慌てぬよう、下半身戦士が出陣前に心得るべきこと。

    鍛練前の儀式を読む →
  2. 第二訓
    鍛練後のたしなみ

    ― 賢者になった瞬間こそ、人間性が出る ―

    射精したら全部終了ではない。余韻、身支度、姉さんへの礼。鍛練は終わり方まで美しく。

    鍛練後のたしなみを読む →
  3. 第三訓
    下半身戦士たるもの紳士であれ

    ― 股間は暴れても、振る舞いまで暴れるな ―

    どれほど変態的な鍛練を望もうとも、相手への敬意は忘れない。それが道場の考える真の下半身戦士。

    下半身戦士の心得を読む →
  4. 第四訓
    鍛練の道に終わりなし・男は生涯鍛練

    ― 男は生涯、下半身戦士である ―

    年齢でも経験人数でも卒業はない。昨日知らなかった快楽を明日知る。それこそが鍛練道なのである。

    男は生涯鍛練を読む →
第六編 【道場記】
― 技だけでは、伝説は生まれない ―

鍛練を知ったなら、その舞台も知ってほしい。
五反田という街、そして『道場主』なる謎の人物について記す。

  1. 第一章
    五反田という街

    ― なぜ、この道場は五反田にあるのか ―

    銀座でも六本木でも新宿でもない。人間臭く、猥雑で、どこか居心地のいい街・五反田と道場の物語。

    五反田という街を読む →
  2. 第二章
    道場主とは?

    ― この男は一体、何を考えてこんな店を作ったのか ―

    社長でも院長でも館長でもない。『道場主』である。その謎の肩書きと、男性機能鍛錬道場の思想に迫る。

    道場主とは?を読む →
【日本風俗考】
遊郭、赤線、トルコ風呂、ピンサロ、ニュー風俗、テレクラ、デリヘル・・・
そして・・・男性機能鍛錬道場――。

日本の男たちは、時代ごとに様々な場所でエロを楽しんできた。
江戸から令和まで、姿を変え続けてきた日本の風俗文化を辿り、その先に生まれた新たなる世界までを紐解く。
  • 第一考
    遊郭
    日本の性風俗を語る、その原点。遊女屋が集まり、一つの街そのものが大人の遊興空間となった時代を紐解く。
  • 第二考
    吉原
    江戸を代表する巨大遊郭。数百年にわたり語り継がれる吉原という街、その歴史と文化に迫る。
  • 第三考
    岡場所
    吉原だけが江戸の色街ではなかった。公許遊郭の外側に広がった、もう一つの大人の遊び場。
  • 第四考
    公娼制度
    性風俗を国や行政が管理した時代。遊郭から近代へ続く、日本の公娼制度とは何だったのか。
  • 第五考
    RAA(特殊慰安施設協会)
    終戦直後の日本に設けられた占領軍向け慰安施設。戦後風俗史の始まりに存在した複雑な歴史を辿る。
  • 第六考
    パンパン・街娼
    敗戦後の街角に現れた女性たち。混乱する戦後社会と街の性風俗を象徴する存在を紐解く。
  • 第七考
    赤線
    戦後日本に存在した特殊飲食店街。売春防止法以前の日本風俗を象徴する「赤線」の正体。
  • 第八考
    青線
    赤線だけではなかった戦後の色街。その外側で存在した「青線」というもう一つの世界。
  • 第九考
    売春防止法
    日本の風俗史を大きく変えた法律。赤線の終焉から、その後の新たな風俗業態誕生までを辿る。
  • 第十考
    ストリップ劇場
    「見せるエロ」が巨大な娯楽になった時代。戦後日本を熱狂させたストリップ文化を振り返る。
  • 第十一考拾壱
    トルコ風呂
    ソープランドと呼ばれる前、日本には「トルコ風呂」という名の特殊浴場があった。その誕生と変遷。
  • 第十二考拾弐
    ソープランド
    日本を代表する店舗型風俗の一つ。トルコ風呂から名称を変え、現在まで続く独特な世界。
  • 第十三考拾参
    ピンサロ
    戦後の店舗型風俗を代表する業態の一つ。その独特な営業形態と歴史を紐解く。
  • 第十四考拾肆
    SMクラブ
    責める、責められる。人それぞれの性癖そのものを専門サービスへ変えたSM風俗の世界。
  • 第十五考拾伍
    ノーパン喫茶
    喫茶店なのにノーパン。昭和の日本を席巻した、今では考えにくい異色の風俗ブーム。
  • 第十六考拾陸
    ホテトル
    デリヘル以前に存在したホテル派遣型風俗。店舗を離れ、客のいる場所へ女性が向かう時代が始まった。
  • 第十七考拾漆
    のぞき部屋
    「見る」という欲望そのものを商売にした、昭和ニュー風俗を代表する独特な空間。
  • 第十八考拾捌
    ラッキーホール
    壁に開いた穴の向こう側は見えない。匿名性そのものを遊びへ変えた、昭和ニュー風俗の怪物。
  • 第十九考拾玖
    愛人バンク
    男女の「紹介」をビジネスにした昭和の大人文化。80年代を騒がせた愛人バンクの世界。
  • 第二十考弐拾
    連れ出しパブ
    店内で出会い、その後は店の外へ。昭和から平成へ続いた「連れ出し」という独特な仕組み。
  • 第二十一考弐拾壱
    イメクラ
    制服、設定、役柄、物語。男の妄想そのものをサービスへ変えたイメージクラブの世界。
  • 第二十二考弐拾弐
    ファッションヘルス
    昭和のニュー風俗時代を代表する業態。本番を前提としない新しい風俗サービスが広がった。
  • 第二十三考弐拾参
    テレクラ
    スマホもSNSもない時代、一本の電話から男女がつながった。昭和・平成を象徴する出会い文化。
  • 第二十四考弐拾肆
    ブルセラ
    制服や使用済み衣類まで商品になった時代。80年代から90年代を象徴する異色の性風俗文化。
  • 第二十五考弐拾伍
    女装・ニューハーフ風俗
    男と女だけでは語り切れない大人の夜。長い歴史を持つ女装文化と風俗の世界を紐解く。
  • 第二十六考弐拾陸
    デリヘル
    女性がホテルや自宅へ向かう派遣型風俗。平成以降、日本の風俗を代表する存在となった業態。
  • 第二十七考弐拾漆
    オナクラ
    女性が直接してくれるとは限らない。男自身がするという発想を前面に出した独特な風俗。
  • 第二十八考弐拾捌
    M性感
    男が女性から責められる。受け身の快楽と女性主導を前面へ出した、現代の男性向け風俗。
  • 第二十九考弐拾玖
    メンズエステ
    マッサージ、癒やし、接客、そして色気。風俗とは異なる領域も含む、現代独特の男性向けサービス。
  • 第三十考参拾
    デートクラブ
    店でサービスを受けるのではなく、男女を引き合わせる。「紹介」という仕組みで成立する大人の世界。
  • 第三十一考参拾壱
    立ちんぼ
    店を持たず、街角で客を待つ。時代が変わっても姿を変えながら残る、街娼と売春の問題を考える。
  • 第三十二考参拾弐
    男性機能鍛錬道場
    遊郭から始まり、赤線、ソープ、ニュー風俗、デリヘル、M性感へ。長い日本風俗史の先、東京・五反田に生まれた「下半身鍛錬」という新たなる世界。
【鍛練大辞典を読む下半身戦士への心得】
  • 知らない鍛練があっても恥じる必要なし。
  • 己の経験だけを世の中のすべてだと思わない。
  • 己の感度と限界を過信しない。
  • 昨日までの常識に固執しない。
  • 股間は暴れても、振る舞いまで暴れない。
  • 下半身戦士たるもの、紳士であれ。
  • そして何より、鍛練は楽しく。

本辞典は、未完成である。

なぜなら、男の快楽そのものが未だ完成していないからだ。

新たな技。
新たな型。
新たな弱点。
新たな発見。
そして新たな悶絶。

下半身戦士達が己の身体と向き合い、
新たなる快楽が発見される限り――

『鍛練大辞典』は、これからも増補を続ける。

昨日まで知らなかった快楽を、今日知るかもしれない。
今日まで何ともなかった場所が、明日には最大の弱点になるかもしれない。

年齢を重ねても、経験を積んでも、
男の身体には、まだ知らない世界が残されている。

男の快楽に、卒業はない。

鍛練の道に、終わりなし。

下半身戦士諸君。
男は生涯、下半身戦士である。

03-6417-9377
OPEN:11:30~24:00