REVIEW LIST井上姉さんのレビュー一覧
五反田のラブホテルに早めに入室し、お店にホテル名と部屋番号を伝えた。電話口の丁寧な対応に少し心が落ち着く。「お時間通りに伺います」との言葉を受け、電話を切った。
お風呂で入念に体を洗い、ムダ毛処理、歯磨き、ブレスケア、爪の最終確認まで済ませる。エアコンの前で涼みながら、静かに待機した。
ドアチャイムが鳴った瞬間、急いで扉を開けると、井上さんが立っていた。
肩に軽く届くくらいの黒髪ストレートを、まとめず自然に下ろしている。落ち着いた花柄のワンピースに、日焼け防止の薄い黄色のカーディガンを羽織り、可愛い日傘を手に持った姿は、清楚で落ち着いた美人なお嬢様そのものだった。
「こんにちは。お元気でしたか」
少しアニメ声寄りの優しい声で頭を下げる。部屋に招き入れると、不思議な甘いフルーツのような香りが、部屋に漂う。大好きな香りだ。
井上さんがお店に電話で到着を報告したあと、料金の精算を済ませる。シャワー済みであること、膝を痛めているため四つん這いはできないこと、今日はお尻はやらないことを伝えた。軽く雑談を交わし、ダメ元で「今日は明るいままでお願いしたいです」とお願いしてみる。
井上さんは静かに首を振った。
「だめ。プレイに集中してもらいたいので、暗くします」
落ち着いた声でそう言い、照明を薄暗く落とす。暖色の間接照明だけが残る、やわらかな薄闇の部屋になった。
「着替えますね」
彼女は持参したお仕事バッグから白いナース服を取り出し、別室で着替えた。
花柄のワンピースから白いナース服に変わった瞬間、雰囲気が一変する。清楚なお嬢様が、可愛くてエッチな女性へと姿を変えた。声は相変わらず少しアニメ声寄りで優しいのに、どこかいやらしい色気が自然に混ざる。癒し系でありながらエッチな空気が漂う、まさに「井上ワールド」だった。
「うつ伏せです」
最初はうつ伏せを指示される。薄暗い部屋の中、うつ伏せに寝かされると、肩からフェザータッチが始まった。首筋から肩、肩甲骨の間を羽のように優しく撫で、背中全体を丁寧に這わせる。腰のくぼみをなぞり、お尻の膨らみを両手で優しく包み、割れ目に沿ってゆっくり指を這わせる。太ももの裏側をねっとりと撫で下ろし、膝の裏を指の腹で円を描くように刺激する。ふくらはぎを上から下へ丁寧に愛撫し、アキレス腱をゆっくり撫で、足首を優しく包むように触れ、足先まで丁寧に辿る。くすぐったさと甘い快感が混ざり、徐々に体が熱を帯び、呼吸が深くなっていく。
「仰向けです」
仰向けになると、再び足先から。足の指一本一本を丁寧に愛撫し、甲を撫で、すねを上へ、膝の表側を円を描くように刺激する。太ももの内側を特に執拗に、鼠径部のすぐ近くまで指を這わせるが、まだ本命には触れない。お腹を優しく撫で、肋骨の下をくすぐるように刺激し、胸を両手で包む。乳首を指の腹で転がし、軽く摘まみ、時折つねるように扱って感度を上げていく。鎖骨から首筋、耳の後ろまで丁寧に触れられ、全身が敏感になっていく。
そしてようやく下半身へ。
まず指先にローションを少量つけると、睾丸に触れるか触れないかの、ほとんど圧力のないタッチで触れ始めた。羽よりも軽い指先が、睾丸の表面をゆっくりと撫でる。触れているのかいないのかわからないような、極度に繊細な刺激。過去に感じたことのない快感が、じわじわと広がっていく。くすぐったさと甘い疼きが混ざり、下腹部が熱を持ち始める。井上さんの指は、あくまで上品で可愛らしい所作のまま、執拗にその極薄いタッチを続けた。
「あ、濡れてる」
少しアニメ声寄りの優しい声で囁かれ、思わず息を飲む。しばらくその極薄タッチが続いた後、ローションをさらに足して、優しく睾丸マッサージに移行する。両手で睾丸を包み込み、ねっとりと、しかし決して強くない力で転がす。裏側を指の腹で丁寧に刺激し、時折ゆっくりと持ち上げるように動かす。圧をかけたり緩めたりを繰り返す、極めて心地よいリズム。そのあまりの気持ちよさに、体から力が抜けていく。日常のストレスがすべて溶けていくような感覚。気づけば、一瞬、意識が遠のいていた。ヘッドスパならぬ、睾丸スパ。そんな言葉が頭に浮かぶほど、深くリラックスしていた。井上さんはそんな様子を上から優しく見守りながら、上品で可愛らしい手つきでマッサージを続けていた。
亀頭にもローションをたっぷり付けられる。最初は素手。温かい指が亀頭を優しく包み、カリの裏側をゆっくりと上下に擦る。親指で尿道口を円を描くように刺激し、時折軽く押す。亀頭全体を両手で包み込み、ねっとりと回転させるように扱かれる。
次にパンストを取り出す。生地にもローションをしっかり染み込ませ、亀頭に被せる。パンスト越しの摩擦が、生の手とは違う熱とざらつきを持って伝わる。カリ首を重点的に、前後に、円を描くように、時には締め付けるように擦られる。生地が熱を帯び、亀頭にまとわりつく感触がたまらない。ここからが本当の本番だった。パンストでねっとりと長く擦り、射精感が高まると寸止め。すぐにパンストを外し、ローションを足した素手で繊細に、しかし執拗に扱う。また射精感が近づくと止め、再びパンストに戻す。この交互の責めが、何度も、何度も、執拗に繰り返される。パンストのざらついた快感と、素手の生々しい刺激。限界が近づくたびに止められ、再開されるたびに感度がさらに上がっていく。快感がそれを上回る快感でさらに上書きされていく。腰が勝手に浮き、太ももの内側が震え、呼吸が乱れ、頭の中が徐々に真っ白になっていく。
「もういきたいです」
思わず懇願すると、優しくて少しアニメ声寄りの声で「まだお時間ありますよ」と囁かれる。
「お願いします。もういかせて…」
一瞬の閃きから、「直後責めされたいので、そろそろいきたいです」とお願いしてみた。
「本当に? しょうがないなぁ」嬉しそうに微笑むと同時に、両手を使った濃厚な手コキで一気に追い込まれた。高速と緩急を織り交ぜ、カリの裏側を集中的に扱かれ、大量に射精する。白濁が腹部にまで勢いよく飛び、体が大きく弓なりに反り、短い喘ぎが漏れる。
射精直後、井上さんがローションのついた指で優しく亀頭に触れた。過敏な先端を、ねっとりと、しかし丁寧に撫でる。カリの裏側を指の腹でゆっくり刺激され、尿道口を優しく円を描くように責められる。
「っ…だめ、無理です…止まって…!」
耐えきれず、声が裏返る。井上さんはすぐに手を止め、ベッドの横に腰を下ろして上から優しく覗き込んだ。清楚な顔のまま、少し困ったように、でもいやらしく微笑む。
「あれ? 直後責めは? 嘘つき」
すべての所作が上品で、可愛らしい。叱るような言葉でさえ、優しくてエッチな井上ワールドそのものだった。体を優しく拭いてもらった後も、井上さんは横に座ったまま、上から優しく覗き込む形でビロートークをする。
「また騙された。直後責めって言ったのに…」と、清楚な声で悔しそうに
話す。
時間が来ると、彼女はナース服を脱ぎ、元の花柄のワンピースと黄色いカーディガンに着替える。一緒に部屋を出て、廊下を歩き、ラブホテルの入り口前まで並んで出た。夜の空気の中、井上さんは優しく微笑んで手を振る。
「ありがとうございました。気を付けてお帰り下さい」
清楚なお嬢様に戻り、彼女は静かに歩み去っていった。
五反田駅へ歩きながら、また、指名しよう。心に誓うのだった。
クチコミを見て井上さんを初めて予約させていただきました。
・開始12時間前から禁煙
・前日の晩食は軽めに
・当日は朝飯抜き、水分補給
ドライをしっかりと体験してみたかったためオナ禁は4日ほど、睡眠時間など万全の体制で挑ませていただきました。
ご参考までに。
当日対面した際の印象ですが、お店のコンセプト的にキツめなビジュアルの方がいらっしゃるのかと思っていましたが、井上さんはそれとは裏腹にとてもお綺麗でお淑やかな印象です。お顔はマスクをされていましたが、端正だなという印象で、落ち着いた雰囲気のカウンセリングの時点で既に焦らされてる気分でした。
事前に井上さんのXも拝見させていただいていたのですが、こんなに穏やかな方がXで過激なことを呟いていると考えるとドキドキしました...!
シャワーを浴びたあとうつ伏せからパウダーマッサージが始まります。
繊細な手つきで体中を焦らされながらまさぐられるのですが、自分はかなり敏感体質なので相性バッチリでした。これは絶対オススメ。
四つん這いで1度お尻を弄られ、その後は仰向けで3回ほど弄っていただきました。前立腺を触られながら都度乳首や亀頭を触ってくださるのでかなり強烈な快感を味わえます。
ストッキングは少し怖かったので優しめにとリクエストさせていただいたのですが、あまりゴシゴシされることもなくほどよく強烈な快感を与えられ、思わず自分から求めてしまったほどです。好みに合わせた力加減でしてくださるのでこれもオススメ。
お尻を触られた時はそれぞれ3~4回ほどドライでガクガクイくことができました。他の方も沢山評価してくださっていると思うのでテクニックに関してはあえて割愛させていただきます。言うまでもなく...
結論から言うととても大満足な内容でした。
次にお店に伺えるタイミングがとても楽しみです。
このクチコミも井上さんに届けば良いなと思いつつ書かせていただきました。
みなさん是非ご参考までに。
沢山の方々が、お薦めされる井上さんに初めてお願いしました。
お会いした時は 黒髪が綺麗で物凄く丁寧な対応に まるで旅館の女将さんがいらしたのかと思う様な風情です。
最初にうつ伏せでのパウダーですが、今まで経験した事のある触られ方と違い なんとも言えないサワサワ感、それよりも次の四つん這いでの金玉と蟻の門渡りへのオイルマッサージでは自然と声が出てしまう程の高揚感は説明不可能です。しかも触られていないのに勃起してしまいます。
ちなみに、理由あって僕はおしりはパスなため そちらの説明と感想は有りません。
さて、いよいよ仰向けになり、待ちに待った亀頭責めの始まりです。
亀頭への触り方も、なんとも言えない絶妙な触り方で あった言う間に僕のペニスと亀頭の快感ポイントを感じ取り、的確に鍛錬されてしまいます。
そのまま しっかり勃起させてから、希望していたパンスト亀頭責めをしていただきました。
今までパンスト責め=気持ちいいよりザラザラ感が強くて、腰が引けて勃起も萎えてしまう程の感覚でした。その辺もお話ししたからか 物凄く丁寧にパンスト亀頭責めして頂いたからだと思いますが、腰が引けるどころか 思わずペニスを突き上げて、亀頭をもっと磨きあげて欲しい感覚でした。
井上さんに「パンスト亀頭責めしてるのに、余計に硬く勃起してきた、なんていやらしい ちんぽなの!」って 言われて嬉しく思ってしまう自分がいました。
だんだん 亀頭を手で責めてもらったりパンストで責めてもらったりしていると もうどちらで責められているのか?頭の中もパニック状態、わからなくなってしまいます。
気持ち良過ぎて、そのまま止められずに射精してしまいました。射精した事よりも井上さんの悶絶テクニックが終わってしまった事が残念でなりませんでした。井上さんにお願いして大満足です。表現不可能な魔法の手は、一度味わってしまうと、中毒間違いなしです。本当におすすめです。
井上さんへ
ぜひ次回は、四つん這いで尻尾ちんぽの亀頭全体やカリをいっぱいパンスト責めしてください。
よろしくお願いいたしますm(_ _)m
今回初めて井上さんを指名しました。
対面時の印象は黒髪ロングの落ち着きのある艶やかお姉さんって感じでした。また、話す感じや所作からも丁寧さが感じられとても好印象でした!
鍛錬の内容なのですが、まず最初にうつ伏せ状態でのパウダーを使ってのフェザータッチとなるのですが、その心地よいくすぐったさといったらなんとやら!その気持ちよさに酔いしれていたら「腰が浮いちゃってるよ〜?」って言われちゃいました(照)しょうがないじゃないか!気持ち良いんだもの。
次に四つん這い状態でのフェザータッチ&乳首いじり&睾丸マッサージ!くぅ〜たまらん!
艶かしい指先が亀頭を撫でてきた時点で一発かましそうだったのでストップしてもらいました(笑)
そして仰向け状態での手コキ&パンスト亀頭責めとなったのですが。井上さんパンスト亀頭責め上手いですね〜。数々な女性のパンスト亀頭責めを受けてきましたが気持ちよさは上位に入ります。
やがて井上さんの超絶技巧により二発発射したのですが、その二発目の後の潮吹きチャレンジでまさかの人生初の潮吹きとなったのです!
今まで数十回とチャレンジしてきたのですが、ようやく念願の初潮吹きができたとの事で快感と感動のあまり「ありがとうございます!」と感謝の意を表さざるを得られませんでした。100点です!
こうしてレビューを書いている今、80分じゃ物足りなかったかなと後悔しております。
また機会があったら鍛錬お願いしようかな・・・と思わせてくれる素敵な方でした。
オススメです!!!
出張で関東に来たので迷わず道場へ向かうことを決意。6度目の井上さんです。
いつも通りに問診票を手渡しプレイスタート。
最初に全身をガニ股脇見せポーズで観察いただき、気分が上がっていきます。
その体勢のまま、井上さんにソフトタッチで身体を撫でていただき堪らなく興奮してしまいます。
次に、うつ伏せになりパウダーマッサージへ。
これがあるのとないのとでは気持ち良さが雲泥の差です。
その際に、鼠蹊部を撫で回しながら、「お尻浮いちゃってるよ」と井上さん。
このように、何気ない一言で興奮させてくれます。
その後、四つん這いでしばらく鼠蹊部を可愛がられた後、「今から睾丸こちょこちょするから、お尻を両手で開いておいて」と井上さんからのご指示がありました。
当然ながらアナルは井上さんに丸見え、とんでもない羞恥心と幸福感です。
しばらく睾丸を可愛がられた後アナル責め開始、久しぶりのアナルでしたので入り口を入念にほぐしていただきます。
そして指が徐々に内部へ。
しかし、もっと奥まで触って欲しいのに「アナル久しぶりだし今日はこれくらいにする?」と指を第一関節くらいまで入れて意地悪に微笑む井上さん。
つい前立腺まで入れてくださいと懇願してしまいます。
そして、指を奥まで入れていただき思わず声が漏れます。
「イクときは黙ってイっちゃダメよ」と井上姉さんに言われますが、いつイッてもおかしくない状況で余裕がありません。
指の動きが激しくなるにつれて、身体の内側から強烈な快感が込み上げてきます。
それをみて、ペニスに手を伸ばす井上さん。
その瞬間、強烈な射精感が襲ってきます。
堪らず「イキます」と伝えるも井上さんからの返事はNo。しかし我慢できずルーインドで射精、これを3回ほど繰り返した後、一発目の絶頂へ導いていただきました。
射精時、「アナルすごいパクパクしてる」と井上姉さん。
その現状説明は反則です。
そして突然強烈な尿意を感じ、そのまま潮吹きへ。
情けない姿でお漏らししてしまいました。
次に、ベッドからソファーへ移動して第2ラウンド開始。
「足を広げて座って」と言われて普通に座り足を広げるとそうじゃないと指摘を受けます。
正しい座り方をご教示いただき、手で膝を抱えて大きく開脚、そのままの体勢で手コキが始まります。
当然の如くすぐにはイかせてもらえず、寸止め地獄、ついつい快楽に溺れてしまいます。
そして井上さんが射精させようとしたタイミングで、まだまだ寸止めされたいと思いつい「ダメ」と叫んでしまいました。
それをみた井上さんは手を止め「ダメ〜?沢山気持ちよくなりたいなんて変態」とさらに寸止め継続。
追加で5、6回寸止めいただいた後に、我慢できずルーインドで射精してしまいました。
その後、再びベッドへ戻ります。
ぐったりとした自分を見て、マッサージをする井上さん、気遣いの鬼です。
身体がヘロヘロで、「明日筋肉痛確定です」と言うと「あーもう終わったって思ってるでしょ?」と言われ第3ラウンド開始。
仰向けになり、アナルを責められながらひたすらに手コキ+寸止めされますがその度にルーインドで射精を繰り返します。
そして、最後には本日2度目の潮吹き。
井上さんに「なんで寸止めしたいのに我慢できないかわかる?自分がもっと気持ちよくなりたいって思ってる変態だからだよ」と言われ興奮冷めやらぬまま、心地よい疲労感の中でプレイ終了となりました。
総括ですが、最高の時間を過ごすことができて天にも昇る心地でした。
毎度ながら、井上さんの天使のようなビジュアルと小悪魔的な雰囲気、悪魔的なテクニックの虜となっています。
脳を焼かれるとはこのことだと思います。
また会える日を楽しみにしています。
